ポテチ食堂に迷い込んだ兄弟

出しっぱなしでもつかまらない

ダイヤリー片手に喫茶店。

読了までの目安時間:約 2分

 

今日も色々せわしない一年中だったわたくし。
銀行に行ったり、歯医者に行ったり、給与の演算をしたり。
やる事充実ですけれども。
こんな私の一番のお楽しみがカフェで、
思い出を変わりながらキャラメルマキアートを頂く場合。
ただの女房なので、キャリアウーマン的感じではありませんが。
でも、思い出と向き合う時間はとにかく生命。
お洒落な残余で、美味いコーヒーを頂きながら思い出を解く。
何故か特別な残余になるのだからアンビリーバブル。
最近では、サンドイッチなんかも買い入れしたりして。
ぐっすり、真昼を楽しんでいます。
ただ、一斉につき1000円ほどかかってしまうのが痛いところ。
も、スペシャルな年月の過ごし方って、おそらくこういう事だから仕方がないかも。
などと、自分に言い聞かせて楽しんでいます。
それにしても、日本のドラマについて韓国ドラマって、1伊達の長さが実際半端ないですよね。
ですから一段と囚われるという罠ですなと見紛うのは私だけでしょうか。
もだからといってはまらないわけにはいかないんですよね(笑)。
やけにはまってしまい、DVDまで購入しだしてしまったらそれはそれでかなりの費用が発生してしまうので
飽くまで自身はレンタルかテレビジョンプログラムされているものを選ぶようには意識しているのですが・・・。
でも、とやかくテレビジョンプログラムされている品物も面白い品物というか人寄せなものがレギュラーなので、全額を録画していたら
見分けるのが大変ですよね。
今日も韓国ドラマを見分けるため一年中がおわりそうです。

 

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