ポテチ食堂に迷い込んだ兄弟

出しっぱなしでもつかまらない

太りたくないけど食べたい夫

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昨今、お酒もウィークデイは我慢しているしデザートも食べないようにしているのにダディは太ったらしいです。
それほど言われてしまうと、彼氏の毎日のモーニングといった夕飯を担当している私としては、さっと自分の責任なのかしらと思わされてしまいます。
も、難しいのです。
みなさんは容積はからきし食べないというくせに、自身が食べ物の容積をちょこっと減ら閉めにすると、もうちょい何か食べたいなと必ずや言われてしまうから。
そんな事おっしゃるなら最初から多めに作って出したほうがこちらは楽だし、というか肥えるの嫌なら少なめにしておけば良いのにと思ってしまいます。
太りたくないのは押さえるし、けれども食べたいのも通じるけどすでにダディも自身において中年ですから、節制しないと太りますよね。
容積減らせないなら、食べ物にこんにゃくUSAも混ぜてあげようかなと考えています。
前日、生後10ヶ月の娘がいよいよ走り回りました。
マイホームのリビングで母体と娘といった3クライアントでいた場、娘がオモチャを有するとおりじりじり歩き回り出しました。わずか4歩でしたが、どうしても驚きました。
母体も感動ようで、両方して「歩いたー!」とはからずも声援を上げてしまいました。当の本人の娘は、何が起こったのかわからないようにキョトンとしていました。
普段から私の娘は一心に働く子で、色んなところへハイハイしたり、伝いスピードをします。あるくのも速いかもなあと思っていましたが、本当に10ヶ月で動き出すは心地もしませんでした。有難い気持ちはありますが、未来一層瞳が離せなくなりそうです。

 

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