ポテチ食堂に迷い込んだ兄弟

出しっぱなしでもつかまらない

年下の女周囲

読了までの目安時間:約 2分

 

年下の女近隣でずいぶんきれいで清楚な乳幼児がいて、も知り合って何年になっても亭主がいる兆候もなく自身も嫁入りし大したい言ってるのだけど、営業がせわしないのかさっぱり状況が変わった兆候がなくて、不思議ですなあ世の中の男性はなにやっとんじゃい!としてたら、誠に!僕が知らなかっただけで、本当は不貞→離別のNo紳士君を自宅で世話してたというのが現実だったという各自ラインで知ってしまった・・・進め方によらない・・・というか僕に見極めるまぶたがないんですね(笑 なんとなくその人はどうも切れはしないんだけど、けれども将来的にどうにもならないといった悟ってはいて始終苦しんでいた兆候。よくある話ではあるけど、身近にいると、案の定もやっというしますね。このまま何も知らないふりをしながら、誰かすばらしい紳士を紹介してみようかな。自分のまわりの他人は幸せでいてもらわないと、私もつらいものねー。誰かいい人いないかな!
最近の僕は眠りが浅いので、昼前は5時折起きてしまい、リーディングをしています。己啓発が多いです。最近はアドラー内学に対する誌をめっちゃ読んである。全く盛んで解りやすく、心の中にすーっといった入ってきます。今の身を作っているのは自分であり、今日を入れ替えるのも身。身を変えれば自分のターゲット、自分の案件から何かと自分の周りの業界が変わるのだと思います。共同の中の身、人との脈絡との身。みんな自分次第なのです。
御もっともです。着想がリバイバルやるという触れ込みが私の中に絶えずありますが、、
前もって身を置き換えるのは辛く思います。

 

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